サイズ |
定価 |
販売価格 |
注文 |
| 105mm |
\5,880 |
\5,250
|
|
| 120mm |
\6,300 |
\5,670
|
|
|
135mm
|
\6,825 |
\6,090 |
|
| 150mm |
\7,350 |
\6,615 |
|
| 165mm |
\7,875 |
\7,035 |
|
| 180mm |
\8,925 |
\7,980 |
|
| 195mm(特注品) |
\11,550 |
\10,395 |
|
| 210mm(特注品) |
\14,700 |
\13,125 |
|
|
|トップページ|お問合せフォーム|メールでお問い合わせ|
|法令に基ずく表示|送料について|お支払いについて| |
|
| 越乃利康の包丁とは |
|
■手による鋼付け、鍛造、成形
越乃シリーズ全てが鋼付・鍛造から研ぎまで、1丁1丁丹念に手造りされた品です。複合材(材料の段階で、既に鋼がついた材料)ではなく、手付けによる鋼付け・鍛造・成形された包丁です。現在では、手による鋼付けができる包丁職人も少なくなっています。仕上げもきれいで、丁寧な仕事が見るだけで伝わってきます。一般の方から料理人にもお使いいただける包丁です。
■材質
鋼:日立SK材
■包丁の呼び寸法とは
通常、出刃包丁の寸法表示で○○mm(○寸)等と表記されますが、「刃渡りではなく、柄の付け根から刃先までの長さを表示しています。」ご注意下さい。(下写真)
ちなみに柳刃包丁・薄刃包丁・アジ切なども通常、同様の寸法表示をします。

■熱処理
職人の技と豊富な経験により焼入れなどの温度管理・保持時間など、材料にあった熱処理を施しています。
■刃付けまで一貫生産
三条産包丁の特徴は鋼付け、鍛造、成形、熱処理、刃付け、研ぎまで一貫生産です。その包丁の材料や特性を熟知した包丁職人が、責任を持って刃付けまで施します。
|
| 出刃包丁とは |
魚をさばく包丁で、重さがあり骨や身の厚いものを切る時に使用します。
刃は厚く重いく、包丁の重さを利用して身を切ったり、魚の身おろしなどにも使うほか、魚や鶏肉などの骨を切ったりする。また、魚の頭や固い部分を切るときなどにも用いられる。
サイズは色々あり、材料によって使い分ける。
|
他の出刃包丁を探す |
|
|
|
|
数量の変更や商品の削除は、
「買物カートの中身を見る」ボタンを押し
カートの中身のページで変更・削除できます
最終の購入決定は
買物カートの中身のページ以降で決定されます |
|
|
当サイトの画像およびテキストの無断引用・転載は堅くお断り申し上げます。
Copyright (C) 2006, The hamono. com |
|