Bieto M12 洋出刃包丁

▼プロの技術者により、本刃付けする前に研ぎなおしを容易にするため、水砥の荒砥・中砥を使用し、刃基を研ぎだしてあります


▼18-8抗菌性ステンレス鋼を使用し、水・薬品等の高圧・高温殺菌処理を可能にした衛生的なハンドルです
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M1210/270mm \28,350 \19,845
M1211/240mm \25,200 \17,640
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 ブライトM12シリーズとは
プロのニューステイタス

本研刃造り
プロの技術者により、本刃付けする前に研ぎなおしを容易にするため、水砥の荒砥・中砥を使用し、刃基を研ぎだしてあります
本刃付け
砥石による本格的な刃付けを施し、鋭い切れ味を長く持続させます
サブゼロ処理
1050℃で焼き入れ後に、-73℃以下に冷却する特殊な処理により、高い硬度と靭性を与え、切れ味を一段と高めています
特殊ディポット加工
表面を凹凸加工を施すことで、切った素材との磨耗を少なくし、すばらしい切れ味・刃離れの良さを実現しました
研ぎ易さをアップ
本研刃造り並びディポット加工により、研ぎの面積を少なくし、新しい研ぎ易さを実現しました
モナカハンドル
18-8抗菌性ステンレス鋼を使用し、水・薬品等の高圧・高温殺菌処理を可能にした衛生的なハンドルです
材質
刃身はモリブデン・バナジウム鋼をベースとしたブライト特殊鋼
ハンドルは18-8抗菌性ステンレス鋼

 洋出刃包丁とは
和包丁のように片刃のものと両刃の出刃包丁がある。和包丁の様に柄は差し込みタイプではなく、母材を挟み込んだものが多い。用途としては通常の(和式)出刃包丁と同じく、魚をさばく包丁で、重さがあり骨や身の厚いものを切る時に使用します。
刃は厚く重いく、包丁の重さを利用して身を切ったり、魚の身おろしなどにも使うほか、魚や鶏肉などの骨を切ったりする。また、魚の頭や固い部分を切るときなどにも用いられる。サイズは色々あり、材料によって使い分ける。
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