Bieto M11 柳刃包丁

▲プロの技術者により、本刃付けする前に研ぎなおしを容易にするため、水砥の荒砥・中砥を使用し、刃基を研ぎだしてあります
▼18-8抗菌性ステンレス鋼を使用し、水・薬品等の高圧・高温殺菌処理を可能にした衛生的なハンドルです
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M1135/300mm \18,900

\13,230

M1121/270mm \15,750

\11,025

M1122/240mm \13,650

\9,555

M1123/210mm \12,600

\8,820

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 ブライトM11シリーズとは
プロの理想の切れ味と使いやすさを追求した造り

本研刃造り
プロの技術者により、本刃付けする前に研ぎなおしを容易にするため、水砥の荒砥・中砥を使用し、刃基を研ぎだしてあります
本刃付け
砥石による本格的な刃付けを施し、鋭い切れ味を長く持続させます
サブゼロ処理
1050℃で焼き入れ後に、-73℃以下に冷却する特殊な処理により、高い硬度と靭性を与え、切れ味を一段と高めています
モナカハンドル
18-8抗菌性ステンレス鋼を使用し、水・薬品等の高圧・高温殺菌処理を可能にした衛生的なハンドルです
材質
刃身はモリブデン・バナジウム鋼。ハンドルは18-8抗菌性ステンレス鋼
 柳刃包丁とは

一般的に刺身包丁と呼ばれる代表的な包丁。
もともとは関西型の刺身包丁で、形が菖蒲(しょうぶ)の葉の形に似ていることから「正夫・正武(しょうぶ)」とも呼ばれる。現在では全国的に使用されている刺身包丁。
名前のごとく、刺身作りに適している。(素材の細胞組織をつぶさず切ることが、おいしさの大きな要因になる。)細身のつくりで片刃。切れ味は、和包丁随一。
呼び寸法は刃渡りではなく、多くは峰(背)の柄の付け根から先までの長さとするものが多い。

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