竹内快速鋸 剪定鋸 七変化 華


▲竹内式特許の刃の形状。


▲グリップは、滑らにくい形状でゴム製


▲作者の竹内英治氏。発明家としても有名。

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替刃式 剪定鋸
七変化華 本体
240mm \7,700
数量
替刃 七変化華用 240mm \5,400
数量
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 竹内快速鋸 剪定鋸 七変化華とは

二段焼入れ
切れと良さと永切れを良くする為に材料の吟味はもちろん、刃部だけを焼入をする「二段焼入」により切れの良さと永切れを実現。

刃の形状は切れ味抜群の竹内式オリジナル。(特許)
剪定鋸は本来切れないのが当たり前。それは、両刃鋸のようにアサリ(刃を交互に左右にふる)を付けていない。(生木を切れために切り口に傷がつきにくいようにするため。切り口が汚いと病気になりやすい。)
そこで、竹内氏が日本一切れる剪定鋸に取り組み、従来の刃の形状を大きく進化させました。

刃の形状は2種類
刃の形状は2種類。「やや細目の七変化」と「普通目の世界一」が用意されている。

テフロン加工
生木を切ると、どうしても困るのが木の油やヤニが刃に付いて、滑りが悪くなり切れ味が落ちること。そこで、刃身全体にテフロン加工を施し、手入れをしやすくしました。もちろん、竹内式鋸専用のテフロン加工によりはがれにくくなっています。

再目立て可能
硬度を上げると、ヤスリが掛からず再目立てができない商品がありますが、竹内剪定鋸は再目立てできます。

材質
刃身:日立白紙2号鋼 ブリップ:ゴム製ねじ止め さや:木製

もちろん角材や一般木材もきれいに切断
もちろん、角材やベニヤ、板材などの一般木材もストレスなく切ることができます。

 剪定鋸とは

剪定鋸とは、剪定作業のために、主に生木を切る鋸。両刃鋸などの一般の鋸はと大きく違うところは、アサリ(刃を交互に左右に振ってある。)がないこと。生木は、切り口を切れに切れないと病気になりやすく、そのためアサリを振らない剪定鋸が開発された。

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